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書きたくても書けなかったので。
ひさびさにぽんさんとおでかけしてきました。
場所は神戸市立須磨海浜水族園 (Click!) 
たぶん小学生高学年ぶりとかそんなくらい久しぶりの水族館。
はい、いまだに海遊館の中に入ったことがありません。恥。
写真は何枚か8月のphotographにUPしていますので、よろしければどうぞ。

いろいろあって、ぽんさんとはすれちがいの時間ばかりが過ぎて、
一時期はcloverも閉鎖か?という噂まで風の便りで聞く始末。
でもね、そんな時間を経て、改めてふりだしに戻れたような、正面から向き合えるような。
水族館の帰りにちょっと海岸に下りたんだけど、
そのときの寄せては返す波がとても印象的でした。
砂に落書きこそしなかったけど。

クロォバァの花言葉は「私のことを考えて・約束・私を思って」なんだってさ。
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「不倫は文化だぁ!」とは石田某の言葉。ところでファミコンは絶対文化でしょ。文化って言い方が堅いっていうならカルチャーですよ、カルチャー。だよね?
小学・中学の多感な時期をともに過ごしたファミコンはやっぱり未だに衝撃的。家にはファミコンJr.がいてますよ。カセットも大量。でね、こないだ京都に行ったときに寄ったLOFTMAN1981というお店でとあるTシャツを見つけてしまいまして。その場では買わなかったんですが、寝ても覚めてもTシャツが頭に浮かんできて、結局ネットで買ってしまいました。ドカンルイージ。これちゃんと任天堂のオフィシャルです。ご興味おありの方はこちらから (Click!) これ、いいっすよ。もう一着あげると言われたら、ゴルフかアイスクライマーで。お願いします。お待ちしてます。笑。
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や、やってしまった。。。連番。。
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土日はお休みでした。お盆休みではありません。泪。

土曜は母の墓参りへ。
朝早くからがんばって行った甲斐あって、きっと混むだろうと思ってた道も意外とスイスイとたどりつくことができました。
無事に生きてますという報告とあっという間のこの一年でしたね、というおしゃべりをしてきました。
お墓の帰りに大型電器量販店(コ●マ)に行き、親父がデジカメを物色。デジ一眼を最初は狙ってたようだったので、D70をプッシュしてみたかったけどけっきょく小さめのDSC-W1 (Click!) に決めたようです。
というかぼくが今安い店を探してるところです。苦笑。
さらにそのあと駅前の百貨店のレストラン街で食事。
親父とふたりで外食なんて、ほんとひさしぶりだなぁ。
午後からはひとりで梅田ロフトに。
アルバム保管するまでの写真にならなかった写真たちを保管しておく箱を探してたけど、思うようなのがなく、そっちはあきらめてめずらしくWAVEへ。
めぇさん(ぽんさん改名…いや、結婚したとかそんなのじゃないんですけどね)が「槇原敬之の新曲が好き」と、普段音楽のことなんか話題に出ない彼女が猛プッシュするので、勢いあまってアルバム「Exploper」を購入しました。
じっくり彼のアルバムを聞くなんてほんとひさしぶりなんだけど
改めて心にズンとつきささる言葉たち。歌詞カードを見ずに耳で聞き取ってじっくり噛み締めたい感じ。

実は先週の日曜日からめぇさんは実家の徳島に帰っておりまして、
土曜の夜に戻ってくるのでした。なので今日まではひとり。

日曜は午後からめぇさんとまたまた梅田に。
地下街を歩いてて発見した「Natural Kitchen (Click!) 」で
念願のエプロンを購入。あこがれのギャルソン…まではタイトじゃなくて、しゃがみやすくお尻付近にゆとりのあるシルエットです。
細かすぎない縦のボーダー柄も好き。ポケットもいっぱいついててなんと500yen。収穫です♪

夕方、妹が子供(すぅたん)を連れて帰ってきました。
前日行ったお墓に、お盆参りに行ってくれて、その帰りに。
すぅたんは女の子なのですが、まだ髪の毛の量がそろっておらず、
男の子にまちがわれることしょっちゅうらしいです。ぐすん。

で写真は夕飯のあとすぐに寝入ってしまったすぅたん。

とまぁ、ちょっとゆっくりめの時間をすごした週末でした。

大阪は今日、朝からひさしぶりの雨です。
そういえば日が暮れるのも早くなりましたし、秋の虫の声もはっきりと耳にするようになったし。
もうひと雨ごとに秋が近づき、寒い季節へと向かっていくのですね。
大阪は昨日の大雨もどこへやら、今現在は太陽が出ています。打ち水 (Click!) 決行ですね。
さてさて、その大雨。雷もともなってかなりすごくて、最近大雨続きの四国の方では被害もまた大きそう。みなさん、大丈夫でしょうか?
大阪も雷がすごくて、音やら光やらが一番ひどかった時にはまだ会社だったんですが、けっこう近くに落ちたっぽくて、会社の電気がフワッと一瞬真っ暗になってすぐに復活、なんてのが何回かありました。当然パソコンの前で仕事をしていたぼくはモニタが真っ暗…というか照明も消えたので、かんなり焦りました。はぁはぁ。パソコンへの電源供給が落ちるところまで長引かなかったのでデータが飛ぶことはなかったですけど、ほんとに焦りました。
っていうか、ピカピカ光るのも多かったので、ひとりキャーキャーと言うてました。悲鳴ではありませんよ。苦笑。自分は雷が恐い人ではないと思ってたけど、ガーンと落ちたあとしばらく、手が震え気味だったので、もしかすると恐がりさんなのかもしれません。あは。あはは。
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はい、これが例のエプロン。500円(税込525円)。快適。いえぃ。
写真ではわかりにくいですが、ポケットが大小いろいろついてて、
ケータイ入れたり、菜箸さしたり、ほんと使える。
調子にのって散歩のときにも常着するしまつ。。バカのひとつ覚えだ。

昨日はお米がなかったのでスーパーで買うつもりで売り場へ。
【広告の品】新米・高知産こしひかり5kg2079円。
とびついたことは言うまでもなく。
昨日の分は在庫で足りたので、今日から新米でした。
どこかで見たこれ (Click!) ~emina/をやってみた。
わ…笑えね~。

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ISFP型:見ているだけで口は出さない

つねに傍観者であろうとするが、他人に対する愛情や感じやすい心がないわけでもなく、人生を楽しむ気持ちがないわけでもない。どのタイプよりも、自分自身にも自分のまわりの世界にも関心がある

ISFP型は人を指導したり支配したいという気持ちがあまりない。
植物でも動物でも人間でも、協調して暮らしている姿を見たいという気持ちが強い。
相手に押し付けがましく干渉するのではなく、側面から励まし、相手の能力を発揮させてやりたいと思う。
まわりの人の暮らしにはそれぞれ本来の境界があると考え、それを尊重するあまり、人によっては他人に制限や枠を課さざるをえないこともあるのがなかなか理解できない。
押し付けがましくない性格から、一見、指導力に欠けているように見えるので、ほかの人から無視されたり、ごり押しされてしまいがちだ。
ある意味では、十六のタイプのうち、もっとも目立たない存在である

F型(温かい、世話をやく)とP型(心が広い、柔軟性がある)は、伝統的に女性的と考えられている特徴であり、I型(じっくりものを考える、無口)とS型(実際的、根拠に基づく)は伝統的に男性的と考えられている特徴である。
この四つの性格があいまって、リーダーシップをとったり影響力をふるうタイプではなくなる
世間とのかかわりでも何かを変えたり支配したがるところがなく、あるがままに受け入れる。

だから、ISFP型は男性でも女性でも、人にあまり強いイメージを与えないし、本来、人と張り合わない。
ISFP型の男性はさまざまな役割をきちんと果たし、尊敬される。世話をやいてくれる男性を求めている人には、このタイプがうってつけだ。ISFP型は女性も男性もしばしば自分を過小評価する。だから、お世辞を言われると、「そんなつもりでは」とか「ただの偶然ですよ」としりぞけてしまう。

●親子関係
親としては、子どもを支配するのではなく、子どもとうまくつきあおうとする。そこで、P型の傾向の強い子どもは、放任されすぎて、いささかタガがはずれてしまう。一方、指示や指導を求めたがるJ型の子どもはフラストレーションがつのる。

違うタイプの子どもにとっては、あまり支配したり影響力をふるおうとしないISFP型の親を理解しにくい。親としてはもっと伸び伸びと成長させるつもりなのだが、もの静かでおだやかなので、もの足りなく思われてしまう。
子どもから見れば、ISFP型の親はいつもそれとなくそばにいて、子どものやりたいことをくみとり、成長を支え、喜んでくれる。
「愛情」は言葉で表現するよりも、いろいろなやり方でそれとなく示す。手作りのクッキーや手編みのセーターは、「愛している」というしるしなのである。
こうしたやさしい態度で愛情が伝わるので、子どもは親から愛されているとわかる。

ISFP型の子どもはしばしば、どこといって特定の場所を目ざすわけでなく、のんびりと興味の向くまま探検をする。ひとりでいるのが苦にならず、決まりや時間や家族の事情など気にせずに、自分のまわりの世界を探検するのである。植物や動物も兄弟姉妹や両親もその世界の一員なのだ。

ISFP型の子どもは、P型の面でほかの家族と歩調が合わない。食事の時間だというのに遊んでいたり、みんなが車で出かけようとしているのにテレビを見ていたり、友達が迎えにきたのにおもちゃを片づけていたりする。
両親や兄弟や教師を喜ばせたい気持ちは十分にあるが、往々にして、相手をうんざりさせ、いらいらさせるようなやり方をしてしまい、「何をやってもだめな子なんだから」といわれてしまう。

S型なので、概念や理屈にはあまり関心がなく、実際的なことに興味を示す。
「どんなふうに見えるか」「触った感じはどんなか」「それを使って何ができるか」「どんなふうに動くのか」といったことには、ぱっと関心を見せるが、理論となると興味がなく、反応も鈍いので、往々にして「覚えが悪い」とか「ぼんやりしている」といったマイナスのレッテルをはられてしまう。このレッテルは正しくないのだが、そのせいで上級の学校へ進学させてもらえない傾向がある。
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うーん、当たりすぎてて思わず苦笑。
昨日のアレ、めぇさんがやったらこうなりました。
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ESTP型:究極の現実主義者

ESTP型の典型的なモットーは「まずやってみよ、手引書を読むのは最後でよい」である。この行動派は「いまの瞬間」のために生きている。手引書を読むのは「いまの瞬間」を遅らさせるだけなので、時間の無駄というわけだ。

ESTP型は、現実と無関係な理屈には我慢のならない究極の現実主義者である。

もっぱら人と物に関心を注ぎ(E型)、五感で実感できるものを頼りに情報を集め(S型)、その情報を客観的に分析して検討し(T型)、それと同時に、新しい選択肢を進んで柔軟に受け入れることができる(P型)。この四つの性向があいまって、どんな状況にもすばやく、的確に、客観的に、行動に表して対応できる。

何もしないでいるよりは、何かしているほうがよい。その行動の結果が出るのは翌日回しでよいとする。
今すぐやって、つけは後で払うタイプだ。ほかのタイプの人からは「落ち着きがない」とか「異常に活動的」といった不評をかってしまう。

たしかにESTP型は並外れて落ち着きがないと見られがちだ。

ESTP型は、エネルギーを注いだら、その見返りを求める。やるだけの価値がないと思ったら、次のことをはじめる。

面白くない本はまず最後まで読み通さない。つまらない本でも、読み始めた以上、終わりまで読むとか、「ためになる」から読むのは、時間の無駄だと思う。部屋を片付けるのも、なくした物を捜すといった目的があれば、やる意味があるが、ただ義務で片付けるのは時間の無駄だと考える。

座持ちがよく社交的なので、よく座の中心にいる。当意即妙の受け答えに長けていて、冗談がうまいので、一緒にいると楽しい。

厄介な仕事に取り組んでやり遂げる力、どんなことでも少なくとも一度はやってみようとする。怖いもの知らずのところ、そして旺盛な競争心があるので、問題の解決役になり、面白い課題に取り組む時には頼りになる。だが、仕事をルールにのっとってやらず、決まりきった仕事になると興味を失い、飽きてしまって環境を変えたくなる。

このタイプに付きまとうジレンマは、決まった手順やノルマをよく忘れてしまうことだ。そのためにしょっちゅう目上の人ともめる。ことさら権威に逆らい、その正当性を試して喜ぶタイプもいるが、ESTP型はそうではなく、ただ権威を気に留めないだけなのだ。仕事や問題を前にすると、決まった手順があるかどうかをまずチェックせずに、やり遂げる方法がないかと考え、とにかくやり始めてしまう。その結果、本人は良いことをしているつもりなのだが、ほかの人たちからはそうは受け止められず、結局は「トラブル・メーカー」といわれてしまう。
悪気のないESTP型はヒーローになれず、失敗に終わる。
ただ幸いなことに、失敗してもESTP型はあまり自分を責めたりせず、別のことに目を向ける。

ESTP型の女性は運動、それも一対一で競うスポーツに熱中するタイプだ。
その性向に逆らわずに振舞うと、おてんばと見られてしまう。いかにもだめでもともとと、突進するところが、社会の女性観から外れているので変わり者に思われる。

ESTP型の生活スタイルは落ち着きがない
いつもやりかけのことがあり、その上にまだやることがあって、時間が足りない。しかも、そういう状況を楽しんでいる。
運動会、夏休みの終わり、就職、良い成績を取ったなど、どんな出来事でもパーティーの口実になる。そうした行事の準備にいそしみ、率先して参加するが、ときにただせわしいだけで終わってしまう。
自分が中心でないと気がすまないし、理屈やくどい説明をもどかしがるので、ほかのタイプの人はいらだたしく思える。


●親子関係

ESTP型の親は子どもに非常に現実的な期待をかけることが多い。優等生になったり大学に進学することを求めるのではなく、生活に根ぎした建設的で実際的なことをやってほしいと願う。もっとはっきりいうと、楽しく暮らせることを見つけてほしいと思っているのである。

ESTP型の子どもはひどく誤解される。いわゆる「異常に活発な」子とか「覚えが悪い」子といわれる。こうした興奮しやすい子どもは、問題児は「おとなしくさせる」べきだと考えるタイプの親と対立することが多い。実際には、とても独創的で創造性豊かなのだが、もっとふつうの行動をとるよう強制される。抑えつけるのではなく、上手に導くと、なんでもうまくやれるのだ。

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ぼくが読んでも「当たってる」と思います。ただいまケンカ中。
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ようやく例のピンクのシール、16枚目となりまして
カンフー大会に出場しました。が、あえなく敗北。。。
また改めて16枚集めねばなりません。。おなかチャポチャポだよ。。
こんな対戦相手に負けました。。むかつくぅ。
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すいません…また自爆。。。